2026年7月5日第一主日礼拝「神に問うギデオン」士師記6章11~40節 新納真司先生
- 7月4日
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更新日:7月11日
2026年7月5日 第四主日礼拝
タイ聖書福音教会について12
もし私が再び海外に行くなら東南アジア、インド方面で教会のない地域、牧師のいないクリスチャングループがあるところがよいと考えていました。日本企業が東南アジア、インドへとシフトを進めていて、今後教会の需要が出てくると考えたからです。私は2019年秋にインドにミッショントリップをしました。デリー隣町のグルガオンで女性バイブルスタディグループがあったからです。私はグループのリーダーにここに日本語で礼拝する教会は必要ですか。牧師は必要ですかと聞くと「いや、今のところ必要はない。なぜなら、私たちはみな国際教会に通っており、英語にも特に不自由はしていないため、どうしても日本語の礼拝でなければということはない」との返事でした。インドに駐在に来る人は、英語圏ということでアメリカ経由で来る人が多く、英語堪能で駐在も複数こなしている人が多いということです。(つづく)
2026年7月5日 第一主日礼拝
●お知らせ
●静まり
●祈り
●主の祈り
●賛美
・「賛美歌166 イエス君はいとうるわし」
・「もうふりむかない」
・「ワンボイス」
●献金・感謝の祈り
●証
●聖書朗読 士師記6章11~40節
●メッセージ 『神に問うギデオン』新納真司先生
●応答賛美「大いなる方に」
●聖餐式 「賛美歌262 わが主の御前に行き」
●頌栄「頌栄542 世をこぞりて」
●祝祷
●後奏
