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2026年4月12日第二主日礼拝「よみがえりのからだ」コリント人への手紙第一 15章35〜49節 新納真司先生

  • 4月13日
  • 読了時間: 2分

2026年4月12日 第二主日礼拝


一月半ぶりに戻ってきました。日本に行ってニュースをよく見ましたが、天気予報や桜の話ばかりです。開花前はいつ開花するのか、どこで開花した。開花した後はいつ満開になるのかどこで満開になったか。どうしてなのか考えてみましたが、バンコクに比べて日本は天候の変化が激しいことです。雨、雪、曇り、晴れ以外にも風が強い、波が高い、寒い、暑い、花粉多いなどが日々変わります。そうなることの理由として低気圧、高気圧、前線の動きを説明し、どんな服装がいいか、傘がいるかまで教えてくれます。これほど親切な天気予報は他国にはないと思います。日々流れる桜のニュースも寒い冬に耐え、春を待ちわびる気持ちが桜の開花に込められているのかも知れません。さて、イースターです。キリストの復活は私たちに希望をもたらします。皆さんにおいてはどんな希望でしょうか。



2026年4月12日 第二主日礼拝


●お知らせ

●静まり

●祈り

●主の祈り

●賛美

 ・「神はわが力」

 ・「希望の主が来られる日」

 ・「歌いつつ歩まん」

●献金・感謝の祈り

●聖書朗読 コリント人への手紙第一 15章35〜49節

●メッセージ 『よみがえりのからだ』新納真司先生

●応答賛美「主のまことは奇しきかな」

●頌栄「讃美歌541 ちちみこみたまの」

●祝祷

●後奏


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