2026年4月5日第一主日礼拝「イースターの朝には」コリント人への手紙第一 15章12〜34節 新納真司先生
- 4月5日
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2026年4月5日 第一主日礼拝
一月半ぶりに戻ってきました。日本に行ってニュースをよく見ましたが、天気予報や桜の話ばかりです。開花前はいつ開花するのか、どこで開花した。開花した後はいつ満開になるのかどこで満開になったか。どうしてなのか考えてみましたが、バンコクに比べて日本は天候の変化が激しいことです。雨、雪、曇り、晴れ以外にも風が強い、波が高い、寒い、暑い、花粉多いなどが日々変わります。そうなることの理由として低気圧、高気圧、前線の動きを説明し、どんな服装がいいか、傘がいるかまで教えてくれます。これほど親切な天気予報は他国にはないと思います。日々流れる桜のニュースも寒い冬に耐え、春を待ちわびる気持ちが桜の開花に込められているのかも知れません。さて、イースターです。キリストの復活は私たちに希望をもたらします。皆さんにおいてはどんな希望でしょうか。
2026年4月5日 第一主日礼拝
●お知らせ
●静まり
●祈り
●使徒信条
●賛美
・「ありのままソング」
・「死を打ち破り」
・「手のひらをむけて」
●献金・感謝の祈り
●聖書朗読 コリント人への手紙第一 15章12〜34節
●メッセージ 『イースターの朝には』新納真司先生
●応答賛美「イースターの朝には」
●聖餐式「主の手に我が手をかさね」
●頌栄「讃美歌541 ちちみこみたまの」
●祝祷
●後奏
